カンパネラ:ビジネスパーソンにひらめきの鐘を「ファンキー加藤氏」

いつも仕事で一緒にいる僕の相棒がとうとう撮影の小道具として登場です(笑)
※バッグはアクテック株式会社さんでオーダーメイドで作ってもらった
世界でただ一つの僕のカメラバックです♪



「熱い想い」を表現していくという作業は、
それだけ発信しつづけるパワーが必要だと思う。
しかし、その中にはあくまで自分自身に
正直であることの難しさも存在する。

 

あくまでもナチュラルに
自分への素直さを大切にする勇気
気がつけばものごとを斜めに見ることを覚えてきた大人たちにとっては
心にチクチクと針打たされる痛みさえ感じさせるのかもしれない。

 

その拳の中に
まだ握りしめている夢はあるのだろうか?

 

いや、まだ持っているだろう。。。
諦めてはいないだろう。。。

 

なんだかカメラを握りしめる手のひらに滲む汗を感じさせて貰えた撮影でした。

 

カンパネラ:ビジネスパーソンにひらめきの鐘を
「ファンキー加藤氏」
「無気力の延長線」が、ラストチャンスに賭けた理由
全力投球の原点を探る ファンキー加藤氏(音楽家)の場合 第1回

 

2014/12/22